運営者情報

 

このサイトの概要(シェアハウス経営の教科書)

 

  1. サイト名:シェアハウスの教科書
  2. URL :https://sharehouse7.com/
  3. 連絡先:https://sharehouse7.com/contact/

 

(※当サイトには著作権があります。コンテンツ内容を引用・転載する際には、必ず「その旨とリンク」を掲載してください)

 

運営者紹介
東京のシェアハウス管理会社(宅地建物取引業)で20棟・300室の管理運営にたずさわり、10年以上の経験があります。

シェアハウスの管理・企画・運営をおこない、女性専用シェアハウスやドミトリーのシェアハウスの経験もあります。

オーナーと管理会社が締結する契約書である、いわゆる「サブリース契約書」の作成もおこなっています。

また、問題のあった「かぼちゃの馬車」の物件の調査経験もあり、成功するシェアハウス、失敗するシェアハウスの情報に精通しています。

これまでの経験をもとに、プロの視点から「シェアハウス経営」に関する情報を発信しています。

 

宅地建物取引業の会社に勤務の経験と、宅地建物取引士の資格を生かして活動しています。

宅地建物取引業法をよく理解し、オーナーや管理会社が法令を順守したシェアハウス経営ができるようにアドバイスを行なっています。

とくに、オーナーと入居者の間にシェアハウス管理会社が入ると、「転貸」を前提とした契約が必須となります。

サブリースの一般的な契約関係のイメージ:写真画像

サブリースの一般的な契約関係のイメージ(国土交通省)

 

オーナーと管理会社による「管理契約」だけでは、入居者に「転貸」をすることはできません。

転貸をするためには、オーナーが管理会社との間で転貸を前提とした「賃貸借契約」をむすぶ必要があります。(サブリース契約)

オーナーとの賃貸借契約をせず、シェアハウス管理会社が入居者と契約をむすぶと、宅地建物取引業法違反となってしまいます。

「オーナー・管理会社・入居者の3者が幸せになるシェアハウス」の運営を目指し、助言をおこなっております。
実際にシェアハウスを管理・運営してきたプロの視点から、事例を紹介しつつわかりやすくお伝えしています。
シェアハウス経営のご質問・ご相談は、下記または お問い合わせフォーム からお願いいたします。
【お問い合わせ】

(※当サイトには著作権があります。コンテンツ内容を引用・転載する際には、必ず「その旨とリンク」を掲載してください)